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北の大地で 星を数えながら

~日々の出来事や感じたこと、聖書の言葉など 小さくても星のようにキラリ☆光ることを 分かち合えればいいなぁ~

第1回チャペルフェスティバルⅠ

今週日曜日の午後、第1回チャペルフェスティバルが開かれました!
毎年、クリスマス礼拝の後に祝会を持っていますが、
その時の雰囲気がとっても和やかなので、それではということで、
真ん中あたり7月に「チャペルフェスティバル」として開かれた次第です。

きっとこれからも続き、第2回目があるだろうと予測される、
和やかな幸いなひと時となりました♪

礼拝後、持ち寄った品々を盛り付けて、豪華な昼食となりました!
写真だけでは、その美味しさをお伝えできないのが残念。

フェスティバルの料理
(見えにくいのですが韓国風のり巻きの他、デザートにケーキとスイカも!)

歓談をしながら昼食をいただいていたのですが、
お2人の方が箸を持たれないので訝(いぶか)しく思っていると、
どうやら出し物の出番が終わるまでは口にしたくないようでした。

ということで、プログラムの順番を少し変更し、
食べてからでは吹きにくい、オカリナのユニットから始まりました。

この日のために特訓(?)を積んでおられたTさんとYさんが、
名曲「アニー・ローリー」と「陶器師主よ」を、
そよ風のように優しいオカリナの音色に乗せて奏でられました。

続いてこの日、10年ぶりぐらいに礼拝へ出席されたGさんが、
信仰と希望と愛を思い起こすお証し語って下さいました。

Gさんの毎朝、毎夕、ご主人への愛の祈りが、
豊かな実りとなっていることを覚えずにはおれません。

さらにHさんが、「詩篇25篇」をボサノバのリズムに乗せて、
主の小道を歩くようにエレクトーンで奏でてくれました。

チャペルフェスティバルの様子

Rさんが、この日のために「詩篇23篇」を暗唱し、
そのように歩ませて下さる主を見上げながら、
一言一言を絞り出すように語られました。
(1度だけペーパーを見たのは、内緒です!)

続いてこの日ためにわざわざ遠方より駆けつけて下さったOさんが、
Rさんの暗唱した詩篇23篇を曲にした「我が魂の羊飼い」を、
ダビデの竪琴のようにギターで演奏してくれました。

久々に聞くOさんのギターは、やはり癒し系の音色ですね~♪
霧(湿気)の多い街へ引っ越されたので髪の毛が伸びたのでしょうか、
若返ったような感じがしました(笑)。

(長くなったので、続きはまた明日!)

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