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北の大地で 星を数えながら

~日々の出来事や感じたこと、聖書の言葉など 小さくても星のようにキラリ☆光ることを 分かち合えればいいなぁ~

いかに大変なことか

今週の日曜日は、大阪からH先生がお越し下さり、
信仰によって神の言葉を語って下さいました。

とても味わい深いメッセージでした。
H先生のメッセージは、文字起こしではなくLIVEがベストです。
まさにメッセンジャーですね。

 神は人格的な交わりを求めています。祈りは、人格的な神との交わりです。



 多くの人々は、愛の神によって自分自身が造られたことを知らずに渇いています。そして最も大切な愛が欠如しています。この愛がないと、人は孤独になり、虚無になります。人の孤独を満たすのは、神の愛しかありません。



20140817

 天地創造から、終末・再臨に至るまで、その真ん中を貫いているのが、神を愛することと隣人を愛することという戒めがあります。



 隣人を戒めているけれども、愛がないということがあります。注意をしていても、愛していないという状態があります。



 神を愛していることをどうやって証明するのでしょうか。それは目に見える隣人を愛するかどうかということです。愛しているはずなのに腹が立つこともあります。人を愛するとは、いかに大変なことでしょうか。


20140817夏の特別礼拝

 あんなに愛し合って結婚したはずなのに、どうして憎しみに変わるのでしょうか。・・・神の愛の満たしが足らないからでしょう。愛はいのちです。神が出発点です。神が源泉なのです。聖霊に満たされる時、キリストの愛が分かるようになります。



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