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北の大地で 星を数えながら

~日々の出来事や感じたこと、聖書の言葉など 小さくても星のようにキラリ☆光ることを 分かち合えればいいなぁ~

目薬について

 締め切りのある仕事が幾つかあったのと、9月は出かけることが多いので、8月の後半から夜遅くまでパソコンに向かっている日が続いています。

 「生み出す」喜びをふつふつと感じながらできる仕事が1つあったので、楽しみでもありました。ただ遠視(老眼?)が進んだのか、パソコンの画面のせいか、目の疲れも少しあったので、そう言えばカバンの中に目薬を入れていたなぁと思い出しました。

目薬

 この目薬を、いったいいつ、どこで買ったのか、全く記憶にありません。おそらく数年前だと思います。目薬の使用期限てどのくらいだろうかと、目薬に貼ってあるシールを読むのですが、あまりにも文字が小さ過ぎて読めません!誰か、この目薬の文字が読めるようになる、目薬をください(笑)

 まぁ大丈夫だろうと何度か目薬をさしたのですが、目は大切だからと思ってweb検索してみると、市販の目薬の場合「開封後1ヶ月」という記述が多くありました・・・・・。さすがの私も、もう使っていません。コンタクトや眼鏡とは無縁の40数年間だったとは言え、目薬に関してあまりにも無知でした(笑)新しい目薬も買うつもりです。

 聖書は何が正しいことかを聖霊によって見つめるために、「目に塗る目薬を買いなさい」(黙示録3:18)と表現しています。目薬が特産物だったラオデキヤの方々へのまさに目が覚める言葉ですね。

PS.
 黙示録3章では目薬を「塗る」と訳されているので、当時は塗り薬だったのですね。今は点眼薬なので、「さす」(点す、差す)ですが、最近は目薬を「うつ」と言っていると知って驚きました。「注射をうつ」ような感覚だろうとのこと。

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