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北の大地で 星を数えながら

~日々の出来事や感じたこと、聖書の言葉など 小さくても星のようにキラリ☆光ることを 分かち合えればいいなぁ~

よか、よか。

 12月最初の日曜日、アドヴェント第2週の礼拝を捧げました。この日は、森下辰衛先生を迎えての特別礼拝でした。以下は、ミミズが這っているかのような私のメモを解読したものです。

 「クリスマスなしに生きることができるだろうか」、「余りにも大きな罪、また悪の力に対して、普通は七転八倒するしかありません。しかし彼女たちの心に救い主がお生まれになったというクリスマスを知っているからこそ、怒りと憎しみよってではなく、愛と祈りによって抵抗するのです」、「天主様のおぼしめしたい。よか、よか」、「心の中にウジがわいてくるようなどうしようもない思い、苦しみ、悲しみ、うらみがあります。しかしそこに、いやだからこそイエス様が来てくださったのです。そしてイエス様、ありがとうと言いながら生きていけるのです」



20161204

 礼拝後はお弁当愛餐会、分かち合い、特別読書会(前川正について)、交わりの時、そして夜は個人的な聖書の学びがありました。読書会の間、子どもたちを木のプラザに連れて行って遊んでくれたCさんとDさんに感謝します。

 紋別ではS神学生の奉仕による最初の礼拝で、パソコンが固まってプロジェクターが動かない時もあったようですが、皆さんに助けられながら「明るく乗り切る事ができました」とのことで、感謝です。礼拝後の交わりも楽しかったようです♫

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