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北の大地で 星を数えながら

~日々の出来事や感じたこと、聖書の言葉など 小さくても星のようにキラリ☆光ることを 分かち合えればいいなぁ~

アクセント【No.437】

殺風景だった階段に、ちょっとした飾り付けをしてみました。
写真立てのアクリルと背板を外し、小物をぶら下げました。

階段の飾り

もっとお洒落に見えるかなぁと思ったのですが、
私が予想した出来栄えの60%ぐらいという感じです(笑)

飾り-羊

ぶら下げたものは、教会らしく聖書的な動物である羊が2匹です。
詩篇23篇をイメージしました。

 「主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。
  主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます」

北海道には羊の牧場もあるということも言えなくはないのですが、
ジンギスカンなどにして食べてしまいますので、
そちらとの意味づけはしておりません(笑)

(先日の家庭集会で、羊の肉のしゃぶしゃぶを頂きました。
 初めてでしたが、けっこう美味しかったです♪)

飾り-ハト

そして2匹の羊の間には、平和の象徴のハトがいます。
フレームが黄色なので、何だか「鳩サブレー」を思い出しますが、
こちらも食べ物との意味づけはしていませんので!

(そう言えば、今年のペンテコステ礼拝後に、
 「鳩サブレー」を食べたのを思い出しました。
 「聖霊」の象徴であるハト、その聖霊降臨のペンテコステの日に、
 「鳩サブレー」を食べているなんて面白かったですね)

出来栄えに満足していないので、もしかしたら来年は違うものが
階段に飾られているかもしれませんし、
もしかしたらずっとこのままかもしれません。
ま、1つのアクセントとしての飾り付けでした!



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